日々の喜怒哀楽を綴ります。

松山へ

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昼、高知駅から松山まで高速バスで2時間半、早くなりました。
夜、大街道の繁華街のど真ん中にあるカラフルで『砂の器』2日目公演、満々席でございました。僕が科白を"走りすぎ"て、ちょっとチグハグに…すんません、この作品はピアノと語りのコラボレーションであることを再度肝に銘じました。Sさん、Kさん、皆さん、ほんとうにありがとうございました。松山は【芸所】でっせ、いやホンマ。
終演後、清香園にて密会。おお、ここぞホルモニストの聖地!「在日」の宝庫!!貧乏人の至福!!!韓流ブームに揺れる猪飼野なんぞ、完全に後塵を拝する羽目になるであろう。嗚呼、この"ごった煮感"こそ、我が精神の故郷[コヒャン]也--。

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