日々の喜怒哀楽を綴ります。

『金時鐘コレクション』発刊の運び

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先生のご自宅にお邪魔して「5・22」の打ち合わせ。
藤原書店の『機』が届いていて「これ、もっていき」といただきました。
詩人とは、かくも孤高で時代に対峙し、そして屹立する者なのだ!

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