Diary
鶴見俊輔先生の新著、落手。米寿を迎える今年、70歳から80歳の間の短文集を編まれた。サイード『晩年の方法』とともに、己の老後を考察するのにヒントがいっぱい詰まっている。「老い支度」に勤しまねば、いやほんま--
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