日々の喜怒哀楽を綴ります。

鶴見俊輔と考える

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編集グループ<SURE>の隠れファンである僕は、鶴見俊輔さんの速記本が出るたびに嬉しくなるのである。『鶴見俊輔と囲んで』シリーズのあと『鶴見俊輔と考える』が続く。まだまだ、学ぶことがたくさん・たくさん在る。嬉しいなぁ!生きる喜びは、まだまだ・まだまだ消えないのらぁ~~……(笑)。