日々の喜怒哀楽を綴ります。

あの日から3年

106人ちゃう言うねん、108人ぢゃ!高見運転手、それから「内縁」を理由に事故でなくなった夫の「遺族」と認めて貰えず、補償から外されて自殺した女性。なぜ、この二人を「死者」から除外するのだ?
国鉄民営化の際、1,047人の首を切って200人の人間を自殺に追い込んだ【殺人企業JR】は、今もなお「106人」と言いつのる。「俺の責任じゃない、運転手の責任だ」としらをきった男が現JR西日本社長だ。慰霊、追悼…♪茶番は続くよ、どこまでも~♪「申し訳ない」「お詫びする」「お客様の安全を第一に」etc.etc.白々しいという日本語は山崎正夫のためにあるのだろうな。

「闘争団とともに 人らしく」のサイト