日々の喜怒哀楽を綴ります。

何年ぶりの「かけ込み亭」

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読谷からリムジンで那覇空港、羽田からバスで立川へ、南武線に乗り換えて「谷保」で降りる…7時間の大移動でした。
今夜のライヴは、やっと「つばなれ」(笑)。
選ばれたお客様方と、じっくりゆったり至福の二時間。
ながはら元さんは「ゲンちゃん」、ハルマ・ゲンは「はるまさん」と区別して呼称した一夜でした。
河村博司(ex SFU)さんも乱入して、豪華四人編成に!
いつものことながら、ボケさんには感謝・深謝・多謝!
【演奏曲目:こんな風に過ぎてゆくなら、生活の柄、老人革命の歌、橋、赤土の下に、イムジン河、ソウルからピョンヤンまで、一本の鉛筆(はるまさんソロ)、百年節、グーチョキパーの唄、サントワ・マミー、核々死か慈か/アンコール:光のエチュード】