日々の喜怒哀楽を綴ります。

鶴見橋へ。

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朝から、なぜかツルンバシ(鶴見橋)へ直行した…理由は無性に「こんぴらうどん」が喰いたかったからである(笑)。46年の老舗。中3の1月、高校受験を前にして結核に罹り、ゼイゼイ言いながら1ヶ月ほど寝込んだ時、父が何度も鍋を持って行って、ここのうどんを食べさせてくれた。