日々の喜怒哀楽を綴ります。

暑気払い!

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「はやし」名物『カンカン焼』は550円!
よし、スタミナつけて明日は広島へ。

ジョニー緑(りょく)

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スコットランドのジョニーウォーカー社は700万樽を保有している。因みににサントリーは70万樽。
このボトルは「ジョニ黒」ならぬ「ジョニ緑」…復刻版です。

咲きました!

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含羞草の花、植木屋のおばちゃんが言った通り、桃色の可愛い花です!

昔の論文が出てきた!

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絶賛「断捨離」中…古い本との再会が続いて、思わず読んでしまうので、なかなか作業が進まない。本書は1990年刊、鈴木祥蔵・竹内良知両先生の退官記念論集として編まれた。竹内先生は翌年に逝去、鈴木先生も2009年に逝かれた。編者の一人、岡村達雄さんはその前年2008年に急逝…田中、玉田両氏も、退官されて久しい。山本冬彦、コヤツは左翼気取りのドノンポリで、学生運動の経験など皆無のくせに、鈴木・竹内に取り入って、まんまと「常勤講師」の座を射止めた男。教授となって、入院中の鈴木先生に向かって「先生が主張されていたようなことは、いまや全て文科省が先駆けてやっております」と嘯き、「山本、帰れ!もう二度と来るな!」と一喝された大馬鹿野郎である。いま、関西大学文学部教育学科は、鈴木・竹内(そして海老原治善)路線を徹底的に排除して「幼児教育馬鹿専門」機関に堕してしまったが、これこそ山本冬彦の大業績である。山本先生にあらせられましては、非常勤時代の業績作りのために書かれた「在日関係」の共著はあっても、教育学に関する御著書が一冊もないという、希有なお方でございます(それで教授になれるんやからオドロキ…)。清原正義(姫路工業大)、長尾彰夫(大阪教育大)、山本冬彦(関大)、この三人が、桃太郎的現代に諂い巣くう「犬猿雉」である。友人諸賢、篤とご記憶あれ。それにしても、趙博くんは30年前、向学心に燃えていたんだね。この論文は、中々のモンじゃないか、読んで感心したゼィ(笑)。

理性の破壊

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スターリン主義的傾向は否めないが、再読されるべき書である。理性と理由は英語でどちらも reason …この語源学的考察は、ネトウヨにもカウンターにも不能だ、と断言しておく。『理性の破壊』、ルカーチはナチズム批判にこのタイトルを用いたのだが、現代日本においては、レイシスト・ファシストの策略と実働、そして「ネット社会」の蠢き、この三竦みで進行していると分析するのが相当である。これに金日成的ナショナリズムが絡めば、人類崩壊シナリオの完成だ!--これが吾人の予言にして定言命法である。反差別小市民、反原発小市民、シールズ的正義の味方いい子ちゃん、これらが皆、確実に確固として〔帝国〕を支えている。その狂言廻しは白井聡ら「リベラル」だ。故に、安倍は超安泰である…わっかるかなぁ、ワカンねぇだろうなぁ。
さぁ、朝な夕なに、けふも唱えませう…ニッポン、バンザーイ!(笑)。

惜しい!

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もうちょっとで20,000歩だったのに…(笑)

女装願望…

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こんなことをして遊んでおります(笑)。

無窮花

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咲きました!

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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