日々の喜怒哀楽を綴ります。

終戦記念日言うな、ボケ!

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終戦記念日言うな、ボケ!

同じ穴の狢

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腐り外道ども!

馬鹿にもほどがある…

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こいつら、おちょくってんのか?

もうアカン…

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この国は、ほんまにオワッテルって(怒!)。
袴田事件再審認めず
新潟知事選敗北

アホか!

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Not sensable!
Not sensitive!
Let alone not sensual!
After all...
Not sensible at least!!

日本国憲法を改正せよ!

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在日韓国・朝鮮人(筆者は「在日コリアン」という用語を拒否する)は、三つの国家(日・韓・朝)と対峙しながらこの国で生きている。筆者は、「三つの国」を「クニ」で対象化し、その作業を経て、近代国民国家などという抑圧態ではない「くに」に住みたいと思う。
現行「日本国憲法」は、「9条(戦争の放棄)」「14条(法の下の平等)」「25条(生存権の保障)」などの条項が素晴らしいのであって、それらが「第1章(天皇)」と完全に矛盾することは、一目瞭然であろう。特に「第一条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。」として、象徴(symbol)天皇制の基礎を国民主権に置いているのだが、その「国民の総意」は一度も確認されていないという事実が、象徴(symbol)天皇制の欺瞞とペテンを語って余りある。
さらに、現行「日本国憲法」には国民ないし国民主権と題する章はなく、第1条と憲法前文のみが「国民主権」を根拠づける条文に過ぎない。また「第3章」に登場する人権享有主体としての「国民」に、天皇と皇室に属する個々人が含まれないことは常識の範疇に属する。即ち、彼・彼女らは「象徴・世襲制」の具現者である限りにおいて、充分過ぎるほどの富と名誉と「衣・食・住」をあてがわれているだけであって、「選挙権、政治的発言権」などを有しない点は「外国人並み」である。まさに「貴あれば賤あり」(松本治一郎)だ。「日本国民の総意に基づく象徴(symbol)天皇制」の方便は、言わずもがな「大日本帝国憲法」から「日本国憲法」への不承不承の(reluctant)変更を物語る痕跡物である。
筆者は、日本国憲法の条文を以下のように改正することを訴える。

第一条
日本国は、多民族から構成される民主共和国である。
日本国の主権は国民に存し、すべての権力は国民から由来する。

第二条
天皇制は、これを永久に廃絶する。
部落差別は、これを徹底的に根絶する。

第三条
日本国の国民となる要件は、法律で定める。
日本国の民族構成とその要件は、法律で定める。

第四条
戸籍制度と帰化行政は、これを廃棄する。

第五条
沖縄県には住民自治権を保障し、国家主権の一部を譲渡する。

第六条
アイヌ民族の先住権を認め、独自の教育・文化・産業を育成する。

第七条
日本国は軍隊を有せず、国内にいかなる軍事基地も設置しない。
日本国は非核国であり、領土内にいかなる核施設も設置しない。

この国に「天皇制と戸籍制度」がある限り、我々「在日」は、その「国民」に落とし込められることを断固拒否する。同時に、現存する朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国双方の「公民・国民」に落とし込められることを、我々「在日」は断固拒否する。ましてや、日本国民(いつか「人民」に成長してほしい…)が現状に甘んじて、あるいは「護憲運動」の名の下に「日本国憲法第1条」を擁護するのなら、この国は永遠に「在日のクニ」にはならない。ましてや「くに」になど、なるものかや。

ばかもの!

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おーい、誰か保護者おらんのかぁ(笑)。

ああ嗚呼…

あのね、かんたんに「キャンセル」って言いはりますけどね、こちとら生活かかってまんねんで!(怒!)!

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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