日々の喜怒哀楽を綴ります。

若者よ、騙されるな!

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反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!反戦平和!…∞

牡丹革命を!

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辞書を引くと、「しし」は獣・猪・鹿の意味だとあるが、実は「肉(しし)」が元々の意味で、肉を得る獣本体も同様に「しし」と称するようになったのだ。日本人は肉を食わなかったというのは真っ赤な嘘で、代表的かつ伝統的な肉は「猪肉(いのしし)」と「鹿肉(かのしし)」だ。ところが、猪は何故か肉の名前が本名そのものに転化してしまった。戒名が俗名を乗っ取った、「しし肉」は「肉肉」だ…と滑稽ネタにもなる▲猪肉は牡丹、馬肉は桜、鹿肉は紅葉という異名を有する。獣肉を食べる事が禁じられていた江戸時代、役人に悟られないように隠語として成立らしいが、その真偽の程は別にして、肉の色合いを花や葉の色に喩えたという風流説が良い▲今年の干支「亥」、すなわち猪は、70㎏の成獣が時速45㎞で走ることができる。これが猪突猛進の語源だ。雄の鋭い牙は人に致命傷を与える。六甲山の麓に位置する神戸市や芦屋市の市街地に猪が出没することは日常茶飯事で、夜中に餌を求めて徘徊しているところに遭遇するのも稀ではない。猪諸君よ、今年の早い時期に永田町に出でて猪突猛進し、安倍晋三なる最悪・最低・最凶の独裁者を打倒せよ、なれば、「牡丹革命」だ!
(『まねき猫通信』No.98 巻頭言)

こんな未来を引き寄せてはならない!

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でも、こうなる日が確実にやってくる。
闘わない限り!

はい、僕やります(笑)。

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国籍も不問にして、
今晩から僕がやります(笑)!

新年号

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天皇主義者ども、さぁ、読んでみろ!(笑)。

絶望と「善意の敗北主義」

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●善意の敗北主義は取らない●
…安倍政権に対する反対闘争をしている側が、いかに平和のため、統一戦線形成のためとは言いながら、天皇主義者宣言をするっていうのは絶対やっちゃいけないことだと思う。なぜ、内田さんはこういうことを語ったか。背景には日本君主制を取り除くことができないという断念があると思います。それならば、天皇制を支持する平和主義者を味方にしようということでしょう。私はこれを「善意の敗北主義」と名付けます。
もう一つは、少し際どい問題ですが、「本土」で行われている反基地派の基地引き取り運動がありますね。あれは基地撤去に対する「断念」が起点になっている。この場合は、沖縄の人たちの声との応答に動機があります。沖縄には反基地派を含む「本土」の日本人に対して「基地がなくせないなら基地を引き取れ」という倫理的追求があります。倫理的にはこれは100%正しいと私は思います。しかし、これを反基地運動家が自分たちの運動のスローガンにしてしまったらアウトだ。「本土」の良心的基地引き取り運動は基地の賛成派がすべきであって、「本土」の基地絶対反対派はしてはいけない。運動と罪滅ぼしは違います。
(『同書』P.34 菅孝行さんの発言から引用。)

安倍晋三の危険性

YouTube「チョムスキー教授が語る安倍晋三の危険性」
警告だけではなく、歴史の勉強にもなります。
なぜ日本にはこういう知性が無いのでしょうか?

放射能の今

小出裕章先生の講演録です。私たちは、12月9日に大阪へお迎えします。

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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