日々の喜怒哀楽を綴ります。

糾弾&祝!

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本日、神戸地裁にて初公判。
大法廷の傍聴席は満席!
検察側はおためごがしに終始(笑)。
次回公判で無罪判決、あるいは公訴取り下げを!
もし有罪なら、それこそ共謀罪の先取りだ(怒!)。
…それにしてもマスコミの対応は鈍すぎる(怒!)。
言論弾圧だという認識が皆無だ(怒!)。
明日は我が身という日本語を知らないのか(怒!)!

【神田セントラルホテル問題に関して⑦】

ホテル側の弁護士が「神田警察署からの指導で日本国内に住所を有する外国人には宿泊の際に在留カードの提示を求める方針をとっておリ、今後も変更の意思はない」と明言していたため、念のために神田警察署に照会したところ、同署から「管轄ではないので回答できない」との趣旨の答えが送られてきた。

ホテルの所在地は万世橋警察署管轄であるから、ホテル側は虚偽に基づいて対応している可能性がある。警察署からの回答を前提にして、金竜介弁護士が「民事調停」の申立書を作成中である。

必勝!

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必勝!
沖縄の全基地撤去!

23年目の神戸へ。

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「追悼・抗議・連帯の集い」は、河村宗次郎さんの逝去のため一旦中止とされましたが、急遽規模を縮小して開催されました。もう23年も経った…いや、まだ23年しか経ってないのです。何も変わっていません、時は止まったまま人の心だけが劣化しているだけです。

米軍基地と原発と…

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今日、明暗分ける出来事が沖縄と広島で起きた。
喜びは消されるが、悲しみを越える希望もある!

【神田セントラル・ホテル問題の経過④】

1)金竜介弁護士に対して「本社の担当弁護士が就任するので、全てはそちらで対応する」と答えたにも拘わらず、11月9日付けで斉藤隆一郎支配人から「ご返事」と題するA4四ページの書面が到着した。そこには、9月3日の夜のフロントでのやりとりが「再現」されていて「ホテル側から宿泊を断ったのではなく、趙がキャンセルした」「在留カードの提示は任意であることを伝えきれなかったことはホテル側の責任であり、反省している」旨が強調されていた。私は「任意」などという言葉を9月3日の夜に、聞いた覚えは一切無い。「在留カードのコピーを取って警察に報告する」と言われたので、「ならば宿泊しない」と答えてキャンセルしたのである。

2)同書面でも、日本国内に住所を有する外国人の在留カード確認(コピーを取る)することは、所轄警察からの指導であることを強調している点には疑義があり、金竜介弁護士は11月10日以降、所轄である神田警察署に「そういう指導をしているのか否か」を照会する書面を送った。

3)11月29日段階で、「ホテル本社」の弁護士が就任したという連絡はない。また、神田警察からの回答もない。

--以上の経緯から、提訴は時間の問題となりました。
友人諸賢、並びに同志諸君に正式な支持・支援と共闘を訴える日も近いと思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

浪花の歌う巨人・パギやん(趙博) 拝。

【神田CH事情①】

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1)10月19日
 ホテルに電話するも、斉藤隆一郎支配人は留守。
 私に電話するよう要請、それを電話口の職員に伝言。

2)10月20日13:00ごろ、私の携帯に斉藤氏から電話。
 趙「先日お送りした質問状への回答期日が過ぎていますが」
 斉「いろいろ検討したのですが、まだお返事いたしておりま
  せん」
 趙「文書で回答する気はありますか」
 斉「お送りしても、趙様にご納得いただけるとは思えませ
  ん」
 趙「じゃ、送らないのですね。つまり、私の質問には答え
  ないと解釈していいのですね」
 斉「はい、申し訳ございません」
 趙「この電話で、あなたの意向はよく解りました。
  私は私の行動に移ります」
 斉「申し訳ございません」

3)同日15:00ごろ、金龍介弁護士と通話。
 この間、やり取りした文書のコピーをメールで送付。
 訴訟に向けて、10月27日に台東協同法律事務所で会う約束。

抗議文及び公開質問状

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絶対ゆるさない!
断固闘う!

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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