日々の喜怒哀楽を綴ります。

北海道逗留記(5)

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声体文藝館『水滴』岩見沢公演、無事終了です!打ち上げは、老舗「精養軒」。ミスジとマッコリが絶品でした。

北海道逗留記(4)

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生田原『法願寺』にて
声体文藝館『水滴』3日目。
満席のお客様を前に…
法話の様(笑)。

北海道逗留記(3)

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札幌のホームグラウンド『茶門』にて
声体文藝館『水滴』第二夜。
予約が18人だったのが、蓋をあけると36人に!
満員電車状態で90分を演じました。
ありがとがんした!
ニーフェーデービル!
ヤーライケレ!
감시합니다!
Спосибо!

北海道逗留記(2)

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声体文藝館『水滴』、本邦初演は室蘭市「オルガンハウス」にて満席のお客様と無事終了。自己採点は「語り70点、三線60点」(笑)。

北海道逗留記(1)

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道内移動距離は約800km。ミドリの窓口の駅員さんが必死で計算して、一番安い切符の組み合わせを弾き出した。「そのかわり、切符の枚数がメチャクチャ多くなりますよ」「いいですよ」「周遊券だと一枚で済みますが…」「安いのでお願いします」「はい!」お陰で「普通」より4000円も安くなった!こういう兄ちゃんに会うと、生きてて良かったと思うね(笑)。

ニューヨーク逗留記(7)

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我々三人、二人は羽田で降りて、僕は羽田経由で伊丹まで帰る。荷物はオーバーサイズも含めて7つ。一人 二個までしか預けられないから一個は機内持ち込み。
オーバーサイズの手荷物は往路の際に何の問題もなく追加料金もなし。ところがJFKのJALカウンターの初老女性が、サイズを測りごちゃごちゃ言う。次に一つの荷物が3キロオーバーだときた。「六つの合計量で計算してよ」と言っても「3キロ減らせ、でないと100ドル超過料金をいただく」だと!仕方なく開封して3キロ減らした分は風呂敷に包んで機内に持ち込むことに。
その間、伊丹行きの荷物と羽田行きの荷物のタグがこんがらがって、全部やり直す羽目に!「伊丹まで行くのは俺だけ。ギターケース二つと小さい黒のキャリアーが俺の手荷物!」4回説明させられた。挙句の果てに日本人ボスを呼んできて、もう一度一から説明と作業のやり直し…「何回説明させるんぢゃ!!」怒鳴りあげたら、その男がせっせと作業を済ました…いったい、こいつら、仕事する気があんのんか?(怒!)(怒!)(怒!)!!
チェックインした後、2階の食堂で辛ラーメンを注文すると、なななな…なんと$10.85!舐めとんか!(怒!)(怒!)(怒!)!!

ニューヨーク逗留記(6)

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グランドゼロを探しにきたのに There is no more GROUDZERO. We built the museum. だとよ。
証拠隠滅だろが、このクソ米帝が!(怒!)

ニューヨーク逗留記(5)

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スタンピング平和展ニューヨーク
2日目の感想文の一部を紹介します。

●心を開いて受容する生き方をしたい(31才)
●知らない人たちと制作したことはとてもよかった。美しいプロジェクトだ。(29才)
●たのしい印象を作り出す素晴らしい平和的で静かなプロジェクト(68才)
●れいこさん初めチームの方々がニューヨークのイベントを企画してくれて嬉しい。今後もがんばって。(32才)
●すばらしい経験。すばらしいスタッフ!
(59才)
●創造性を表現するのにすばらしいやり方だ!
(21才)
●すばらしい経験をした。版画は美しい技法だ。(9才)

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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