日々の喜怒哀楽を綴ります。

金時鐘コレクション刊行記念シンポジウム

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姜信子さんの基調講演、金時鐘先生の自作詩朗読、そして、4人のパネラーによるシンポ、濃厚な3時間半でした。
世界文学、メタモルフォーゼ、ハイブリディティ、「からっぽ」と「つめすぎ」…議論は尽きない。「なぜ今、金時鐘か」それは、時代の要請であるからだ!

コメント一覧

E.P Mail 2018年05月31日20時14分 編集・削除

懐かしい顔、顔。何年も会っていない友。
万難排して行くべきでした。
パギやんの話も聞きたかった。やっぱり大阪やね。
東京でも立ち見がでる盛況でした。
時鐘さんの朗読に、「体が震えた、魂を射抜かれた」等の感想がありました。
お疲れさまでした。

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