日々の喜怒哀楽を綴ります。

久々のジョイントライブ

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もう四半世紀の付き合いになるか…ホン・スングヮンと大阪でライヴでした!

不味いなんてもんじゃない…

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850円、ドブに捨てたようなもの。
空腹に負けて空港の食堂なんかに入った己の身から出た錆(泣;)。

初めて買った『週刊女性』

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しっかりした取材と明確な論調。
これぞマスコミの鏡だ。
共謀罪粉砕!
安倍内閣打倒!

葛尾村にて

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帰還した人、できない人、しない人…

無題(笑)

米朝関係の危機…などと聞くと、故・桂米朝師匠を思い出すのは僕だけではないはずだ(笑)。

朝から、気が重い…

韓国大統領選の前にトランプオヤジがDPRKの首都、あるいは軍事施設を空爆し、金正恩を暗殺する。そして、それに乗じてアベボッチャンが日本全土に非常事態宣言を発する--これが最悪のシナリオであろう。朝鮮戦争の休戦協定が破棄され、再び戦火が半島を覆う…あり得ない話ではなくなってきたような気がするのは私だけだろうか。
ところで、戦争の当事者(休戦協定を結んでいるの)は「国連軍」VS「朝鮮人民軍」「中国人民志願軍」である。戦争再開に至った場合、中国はどうするのか、また、韓国軍は米軍支配下に入って、兄弟同胞[はらから]と再び殺し合うのか?…???は続く。
米帝が「湾岸戦争」「イラク侵攻」等、国連決議など全く無視して戦争を重ねてきたという悪行の数々が、トランプオヤジの自信に繋がっていることは二言を要さない。しかし、世界の平和勢力は座して無為を貪ることなど、決してしないだろう。特に、AALA諸国の反戦連帯とその活性は、1950年段階とは質的に異なる。また、朴槿恵を打倒した韓国民衆は「光州民衆抗争の全国化」も辞さずに、決死の覚悟で闘い抜くだろう。「侵略を内乱へ!」…このスローガンが、益々現実味を帯びつつあるような気がするのは私だけだろうか。
最大の問題は、この国の「国民様」の為体である。この為体こそが、帝国主義者の最良のパートナーだ。即ち「汝、忠良ナル臣民」である。

何度目の…マルコハウス

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二組4名のお客様と、僕ら2人と、マルコさんご夫婦。
8人だけの贅沢な2時間でした。
でも、もうちょっと来て欲しいなぁ(笑)。

辞めてしまえ!

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「冷静適切」に、オンドレは更迭されろ!

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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