日々の喜怒哀楽を綴ります。

佐渡へ(2)

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へっついの家 全貌

佐渡へ(1)

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「へっついの家」初見参!
道中、雲海が見事でした。

咲きました!

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含羞草の花、植木屋のおばちゃんが言った通り、桃色の可愛い花です!

石川ピースナインコンサート^_^

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平和を!

ピビンバ寄席・10杯目(繁昌亭)

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笑福亭智丸…桃太郎
笑福亭銀瓶…韓国語落語・時うどん
李高麗超爆…広沢虎造ものまね浪曲「石松代参」

— 中入り—

李高麗超爆…ギター漫談
♪金金節
♪赤土の下で
♪橋
♪当世新説・阿呆陀羅経
笑福亭銀瓶…景清

三味線:はやしや絹代
鳴り物:笑福亭呂好
お茶子:福島章子

ピビンバ寄席・10杯目(八尾)

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八尾韓国人会館2階講堂、満々席のお越しをいただきました!
感謝・深謝・多謝。明日は繁昌亭…台風が心配です。

<演目>
桂文五郎「牛ほめ」
笑福亭銀瓶「宿題」
パギやん「ギター漫談」
--中入り--
李高麗超爆「石松代参」
笑福亭銀瓶「時うどん」(韓国語落語、字幕つき)

ニューヨークで

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クラウドファンディング 4000枚
…これで検索してください!

昔の論文が出てきた!

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絶賛「断捨離」中…古い本との再会が続いて、思わず読んでしまうので、なかなか作業が進まない。本書は1990年刊、鈴木祥蔵・竹内良知両先生の退官記念論集として編まれた。竹内先生は翌年に逝去、鈴木先生も2009年に逝かれた。編者の一人、岡村達雄さんはその前年2008年に急逝…田中、玉田両氏も、退官されて久しい。山本冬彦、コヤツは左翼気取りのドノンポリで、学生運動の経験など皆無のくせに、鈴木・竹内に取り入って、まんまと「常勤講師」の座を射止めた男。教授となって、入院中の鈴木先生に向かって「先生が主張されていたようなことは、いまや全て文科省が先駆けてやっております」と嘯き、「山本、帰れ!もう二度と来るな!」と一喝された大馬鹿野郎である。いま、関西大学文学部教育学科は、鈴木・竹内(そして海老原治善)路線を徹底的に排除して「幼児教育馬鹿専門」機関に堕してしまったが、これこそ山本冬彦の大業績である。山本先生にあらせられましては、非常勤時代の業績作りのために書かれた「在日関係」の共著はあっても、教育学に関する御著書が一冊もないという、希有なお方でございます(それで教授になれるんやからオドロキ…)。清原正義(姫路工業大)、長尾彰夫(大阪教育大)、山本冬彦(関大)、この三人が、桃太郎的現代に諂い巣くう「犬猿雉」である。友人諸賢、篤とご記憶あれ。それにしても、趙博くんは30年前、向学心に燃えていたんだね。この論文は、中々のモンじゃないか、読んで感心したゼィ(笑)。

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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