日々の喜怒哀楽を綴ります。

令和の意味

ファイル 4116-1.jpg

「令」巧言令色 「和」付和雷同

四月馬鹿

ファイル 4115-1.jpeg

新元号新元号と五月蠅い!

三里塚〜上板橋

ファイル 4114-1.jpegファイル 4114-2.jpeg

12:00 成田市「赤坂公園」で行われた三里塚全国集会で歌う。
16:00 リラン・バクレー監督の最新作「戦争を許さない芸人たち(仮)」の撮影で「劇団銅鑼」の稽古場へ。交流会も大いに盛り上がりました!完成が待ち遠しいですね。

『水滴』in TUBO(千歳烏山)

ファイル 4113-1.jpeg

Hさんの投稿より。
••••••••
初めて観ましたパギやんライブ。一人芝居『水滴』。目取真俊(めどるましゅん)氏の芥川賞受賞作。「徳正の右足が突然腫れだしたのは六月の半ば……」鉄血勤皇隊として無惨な死を遂げていった兵士たち。自決した女学生。生き残った徳正は、50年間封印していた友人の死をめぐる秘密と対峙することになる……パギやんがひとり語りで演じる。『水滴』を読んでから観るか?観てから読むか?

私は読んでから観させていただきましたが、素晴らしいパギやんのMC語り口に魅せられました!改めて、原作を読み返したいと思いました。

『水滴』in無可有(新宿)

ファイル 4112-1.jpeg

Mさんの投稿から--

パギさんの「水滴」を観ました。
徳正の足がどんどん腫れて水が溜まり、それが爆発して、、、沖縄戦で亡くなった仲間たちの亡霊たちが次々現れる、、、

落語の「頭山」のようにシュールでありながら、沖縄の言葉でいう「哀り(あわり)」がテーマになっています。苦労や苦しみです。(ここでは、戦争が引き起こした苦しみ)それは韓国の「恨」と同じで、その「恨」をどうやって解いていくかというのが、パギさんの永遠のテーマなんでしょうね。

透明な水、すぶい(冬瓜)の緑だけだった色彩が、最後の場面には仏桑花(ハイビスカス)の赤、すぶいの緑、その蔓が伸びていった先についている小さな黄色の花と華やかな色彩になり、幕を閉じます。
映画を見ているようでした。

ジョギング中に…

ファイル 4111-1.jpg

【愚句】
朝ぼらけ 人影を待つ 喫煙所

ヨンニッパ音楽祭!

ファイル 4108-1.jpgファイル 4108-2.jpg

多数ご来場を賜りますように心からお願い申し上げます。

福山第二夜

ファイル 4110-1.jpg

中興寺の彼岸法要で歌いました。仏さんの前で罰当たりが60分の「説教」…南無阿弥陀…あ、このお山は曹洞宗やった…喝!(笑)

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

ページ移動