日々の喜怒哀楽を綴ります。

東中野逗留記(228)

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今日はとってもいいことがありました。12月3日の仮チラシを印刷しようと「カンプリ東京営業所」に電話したら、"リソグラフ印刷はやっておりません" とのこと…困ってしまってググったら、花園神社からほど近い「理想科学工業」が出てきた。ダメ元で電話すると "お越しください" とのこと。ほんで、500枚印刷してくれてん!しかもカラーで‼
「このサービスは常時やっておられるのですか?」
「いいえ。でも、せっかくお問い合わせいただいたので、新商品のご紹介ということで対応させていただきました」
「代金は?」
「おほほほ…課目がございませんので、ご請求いたしかねます」
…人の情は未だ世上にあり!
理想科学工業のkさん、有難うございました❗

東中野逗留記(227)

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2日目。
うーん…課題多し!

東中野逗留記(226)

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『腰巻おぼろ〜妖鯨編』初日が開けました。この静寂が熱狂に変わります。満々席のご予約、感謝・深謝・多謝!

東中野逗留記(225)

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『朝日』と『夕刊フジ』の記事です。
さぁ~、いよいよ明日は初日でっせ!

東中野逗留記(224)

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再び戻りました。
花園神社に紫テントが見事に建っております!
30周年の幟は畏友・金淳次からの贈呈。

猫が/で考える。

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フェイスブックを通じて懇意になり邂逅を得た神戸金史)さんと初めて飲んだ。一年前の「相模原虐殺事件」で19人が殺害され27人が負傷、犯人が「障害者は生きている価値などない」と傲然と言い放ったその日の夜、神戸さんは酔っ払いながら綴ったと言う▲『障害を持つ息子へ』 [略]あなたが生まれたことで、私たち夫婦は悩み考え、それまでとは違う人生を生きてきた。親である私たちでさえ、あなたが生まれなかったら、今の私たちではないのだね。ああ、息子よ。誰もが、健常で生きることはできない。誰かが、障害を持って生きていかなければならない。なぜ、今まで気づかなかったのだろう。[略]息子よ。君は、弟の代わりに、同級生の代わりに、私の代わりに、障害を持って生まれてきた。[略]息子よ。そのままで、いい。それで、うちの子。それが、うちの子。あなたが生まれてきてくれてよかった。私はそう思っている。父より▲大反響を呼んだ「詩」は放送番組や単行本になり、翻訳もされて世界各地で共感の旅を続けている。神戸さんは放送の仕事に携わりながら、講演活動にも忙しい。一年前、不覚にもこの「詩」に気付ずにいた鈍感の罪を、執筆者が償うこととあいなった「新宿ゴールデン街」の夜でありました…(笑)。
(『まねき猫通信』No.179 巻頭言)

一時帰国…

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大阪に帰ったからホルモン喰うねん(笑)。

東中野逗留記(223)

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パンダがどないしたっちゅうんぢゃ、ボケ(怒!)。

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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