日々の喜怒哀楽を綴ります。

東中野逗留記(229)

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僕らシニア組は楽屋テントが別なのです。42年前も大久保鷹さんは「サメハダ」を演じました。『ビルマの竪琴』の北林谷栄の記録を超えたのです!今日は、カルメン・マキさんとフラワー・メグさん、神田香織さんもお越しくださいました。芝居が徐々に固まってきましたね。

東中野逗留記(228)

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今日はとってもいいことがありました。12月3日の仮チラシを印刷しようと「カンプリ東京営業所」に電話したら、"リソグラフ印刷はやっておりません" とのこと…困ってしまってググったら、花園神社からほど近い「理想科学工業」が出てきた。ダメ元で電話すると "お越しください" とのこと。ほんで、500枚印刷してくれてん!しかもカラーで‼
「このサービスは常時やっておられるのですか?」
「いいえ。でも、せっかくお問い合わせいただいたので、新商品のご紹介ということで対応させていただきました」
「代金は?」
「おほほほ…課目がございませんので、ご請求いたしかねます」
…人の情は未だ世上にあり!
理想科学工業のkさん、有難うございました❗

東中野逗留記(227)

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2日目。
うーん…課題多し!

東中野逗留記(226)

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『腰巻おぼろ〜妖鯨編』初日が開けました。この静寂が熱狂に変わります。満々席のご予約、感謝・深謝・多謝!

東中野逗留記(224)

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再び戻りました。
花園神社に紫テントが見事に建っております!
30周年の幟は畏友・金淳次からの贈呈。

東中野逗留記(222)

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今日は、大道具・小道具・背景などの製作&積み込み作業日。Sさんからの肉の差し入れを賄いに、全員働きづめの1日でした。宇野亜喜良さん直筆の背景!さぁ、これが如何に躍動するか?!

東中野逗留記(221)

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最後の通し稽古でした。
冒頭の「女子部」が
このお芝居の全体像を示唆します。

東中野逗留記(220)

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芝居『腰巻おぼろ 妖鯨篇』--
いよいよ明日で、稽古も最終日を迎えます。
芝居は3時間の超大作ですが、稽古は3週間半しかなかったので、みんな大変でした…しかし、見事に完成しました。
来週からは新宿花園神社に乗り込んで、テントを建て、舞台とプールと客席を作り、場当たり・ゲネプロ・本番を迎えます!
写真は、千里眼(大鶴義丹)と桜桃忌の中年男(パギやん)です。
オモロおまっしゃろ(笑)。

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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