日々の喜怒哀楽を綴ります。

もうアカンわ…

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死ね!

大琉球絵巻@丸木美術館

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前期展示[ Part 1&2 ] 2.10~2.21
後期展示[ Part 3&4 ] 2.22~3.4
●石川真生オープニングトーク
2月10日(土)午後2時 参加自由(入館料別途)
●ギャラリートーク
2月24日(土)午後2時 参加自由(入館料別途)
出演 天野太郎(横浜市民ギャラリーあざみ野主席学芸員)
●石川真生ギャラリートーク(※日程追加になりました)
3月3日(土)・4日(日)午後2時 参加自由(入館料別途)

甘湯葉!

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絶品!

訃報あり…

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『神戸新聞』の記事よりーー
阪神・淡路大震災の被災者支援を訴え続け、81歳で亡くなった兵庫県被災者連絡会会長の河村宗治郎さん。借り上げ復興住宅で20年間の契約期間を過ぎ、住民が退去を迫られている問題では、継続入居を目指して精力的に活動していた矢先だった。行政には厳しく迫る一方で、被災者には優しい人柄で慕われ、悲報を受けた関係者らは「私たちの宝だった」と惜しんだ。 阪神・淡路で自宅が全壊後、神戸市兵庫区の本町公園で約5年間暮らし、行政に住まいの確保などを求め続けた。当時から活動を共にする男性(67)は、同市兵庫区の借り上げ復興住宅に入居し、神戸市から退去を求めて裁判を起こされ、河村さんの支援を受けた。「父親のような存在。被災者のため、最後まで使命感を持っていた」と悼んだ。 河村さんは闘病中も車いすで支援集会へ。「大震災を生き抜いた弱い高齢被災者が『住み慣れた場所でもう少し生かして』と言っている。その声を司法は受け止めて」「被災者を被告にするなんてけしからん」と激しく批判した。 粘り強い要望は、県などが継続入居を認める要件緩和につながったと評価されている。県の借り上げ復興住宅(同市灘区)で暮らす女性(83)は「河村さんのおかげでコミュニティが守られた。あそこまで身を粉にしてやってくれる人はいない。優しい目をしていた」としのんだ。 訴訟で住民を支援する女性(24)は「最後まで自分の軸を貫かれた。遺志を受け継ぎたい」と話す。 妻紀子さんによると、河村さんは震災23年となる今月17日に、神戸市役所前で開く恒例の「1・17追悼・連帯・抗議の集い」への出席を目指していた。「最後まで、被災者のため声を上げる一心だった」(小林伸哉)

47人死んだ…

「この間、俺ら朝高のな、古稀の祝いの同期会があってん。俺らの学年は200人くらいおったからな。そのうち49人がキグして、47人が死んだっちゅう報告があったんや…えげつないわ」
今朝、朝風呂である先輩が僕に話しかけて来たのである。
「キグ」とは「귀국=帰国」で、朝鮮民主主義人民共和国への帰国の意だ。
…溜息を何度も深呼吸に替えながら、サウナで1キロ発汗した…。

みふね にて。

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女将が一見ギャルに怒鳴った。
「そんなもんはうちにない、外で飲み。38度線の中に入って来るな、出直して来い!」
そんな『みふね』の粕汁は200円。
女将曰く「空襲で焼け出されて舟場からここへ来たんや。昭和21年から商売してんねんから…え?72年か、ウチも歳取るはずや(笑)。あたり真っ黒、ルンペンやら乞食がいーっぱいおった。ぎょうさん人が死んだ、毎日毎日な。けど、人の繋がりっちゅうもんがあった。みんな一緒や、言うな」
僕は応えた。
「さっきのギャルみたいな自分勝手はおらんかったんや」
女将「せや、せや(笑)」
おあいそ…焼酎、ワイン、田楽二本、焼売、粕汁、締めて970円…涙ちょちょ切れるわ(泣;)。

成城学園前で。

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植村隆さんの裁判を支援し、慰安婦バッシングとヘイトスピーチの根絶を目指し、正しい歴史認識を共有し、以って、差別のない共生社会を目指す300人が「成城ホール」に集いました。松元ヒロさん、崔善愛さん、そして、植村隆さんが登壇して『忖度を笑い、自由を奏で』ました!負けるもんか!!

中目黒へ。

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恒例「平平米米」お正月ライヴ!
狂乱豪華絢爛の11時間!

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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