日々の喜怒哀楽を綴ります。

99周年

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3・1独立運動99周年「わからん屋」ライヴでした!

『抗路』5号編集会議

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特集:「在日」の1948年
小特集:明治150年に想う
執筆陣がほぼ決定!
6月末の刊行を目指します。
二次会は『たんぽぽ』で…ちょっと飲み過ぎました(笑)。

忘備録

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「ネイションの自覚が自己目的化し、人種的な特性の強調や、捏造によるところの大きい民族や国民の本質といったようなものの追求が、文明や文化や政党の目標になるときには、もはやそれは人間の共同体っとは言えず、何か別のものになってしまうのです。」
(サイード『ペンと剣』より)

82年前の今日。

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起つ者はおらんか?!

鳥取から福岡へ

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大移動いたしました。昨年8月、韓国・陜川(ハプチョン)で病に倒れた「金信明と共に新たな旅立ちをする会」に参加、オープニングと閉会で歌いました。会場の城南教会は、清楚で落ち着いた実に心安らぐ佇まいでした。ソウルのグリーン病院や「日韓反核運動連絡会」、玄海原発再稼働阻止裁判、安倍靖国訴訟、などなど、信明さんが関わって来たさまざまな市民運動の方々がスピーチをされました。彼の活動と交友の広さに改めて尊敬の念を深くし、一日も早い回復を祈りました。

『人間であるために』鳥取編。

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改装なった教育会館大会議室に90人のお客様。組合員より一般の方が多かったとは、主催者・鳥取高教組東支部委員長の弁。今回は新聞にも告知記事が載ったそうで、小学生や高校生の姿もちらほら。皆さま、笑いと涙のツボにすっぽり嵌まってくださいました(笑)。夜の交流会、豪華かつ質素に。12キロ痩せたので、もうリバウンドしないように細心の注意!

座・九条「歌うキネマ」4連続公演(4)

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千秋楽は満席のお客様をお迎えしました。東京、岡山、松山、山口からもお越しくださいました。四夜連続してご観劇された方々、初めてご覧になった方々、そして皆々様、心から感謝申し上げます。
『飢餓海峡』は、まさに「歌うキネマ」らしい作品だと自負しております。これからも精進いたします故、ご贔屓のほど宜しくお願いいたします、

座・九条「歌うキネマ」4連続公演(3)

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「砂の器」は、ひょっとすると100回以上公演しているかも知れない。それでも、まだまだ未完成…10年前の新聞記事を見つけたので貼っておきます。

現代の"人生幸朗"を目指すパギやんが、日々の喜怒哀楽を綴ります。嬉しい出会いあり、怒髪天をつく「怒」あり…【詐欺国ニッポン】を旅しながら、今日も今日とて《反・否・非・不~》なのであります。

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